逆算Englishプログラム

実際に英語を話している
未来の自分から逆算し
上達を加速する

まったく新しいタイプの
外国語習得方法

“逆算English”

あと少し英語が話せたら…

  • 会社で冷や汗かかなくてもいいのに…
  • 動画やSNSに英語でコメントしてみたい…
  • 外資系企業に転職して年収を100万円上げることができるのに…
  • 最寄りの駅でみかける困っている外国人観光客に声をかけてあげられるのに…

“もしも今、この瞬間、
英語が話せるとしたら、

どこで、誰と、
何を話していますか?”

目次

逆算Englishを始めて3か月でこんなことが実現しました!

念願の夢だった外資系企業への転職が
1か月で決まりました!(20代会社員)

私は日本企業で7年間社長秘書として仕事をしてきましたが、ずっと英語が好きで、いつかグローバルな環境で仕事がしたいと思って英会話スクールに通っていました。3年ほど通ったのですが、外資系の壁は厚くなかなか転職の機会はありませんでした。

そんな時、逆算Englishに出会って問い合わせたところ、「初めて外資系に挑戦するには多少の工夫が必要」とのこと…また「これからバイリンガルの求人は増えていくから、あきらめずに挑戦してみては?」とアドバイスをもらって早速始めました。

結果的には、逆算Englishを始めてから2週間後に仕事の紹介があり、その2週間後に一部上場企業の外資系企業で代表のセクレタリーとして勤務することになりました。

逆算Eを始めてすぐに変わったことは、英語で仕事をすることはいつか叶えたい遠い夢だったことが、一瞬で「目の前の現実」としてとらえるようになったことです。気がつけば逆算Eを始めたその日からやるべきことが明確にリストアップされ、それをどんどんこなしていく自分がいました。

それまでは「英語さえできれば…」と思って英語にしがみついていましたが、先生から言わせると「英語力は十分にあるから、実際にその英語を使う場面をもうちょっと丁寧に準備した方が良い」とのことでした。実際に自分がやってみて、それが本当だったことが理解できます。1次面接も2時面接も先生と念入りに打ち合わせをして繰り返しシミュレーションしたのが功を奏したと思います。

逆算Englishに取り組んだ瞬間から、全ては動き出したと思っています。

不安と焦りの中で始めたTOEICのスコアが
2か月で200点上がりました!(50代会社員)

2年前に外資系企業に転職してきてからずっと英語が悩みの種でした。部下のサポートでなんとかなってましたが、ミーティングなどで勘違いすることもあり、いつか大事になるのではないかと毎日冷や冷やしてました。リスニングの上達に良いと言われる教材もやっていますし、スパルタで有名な英語コーチングスクールにも投資しましたが、英語に不向きなのか一向に上達せず、気持ちは焦るままTOEICも600点前後をいったりきたりで…

昨年から妻が逆算Englishで英語を始めて、しばらくすると早朝5時台に起きて勉強するようになりました。とてもそんなことをするタイプではなかったので色々と聞いてみると、逆算Eを始めてから英語に手応えのようなものを感じるようになって、やればやるほど話せる感覚を味わえるので楽しくてしかたないということでした。

そこで藁をもすがる気持ちで私も挑戦することになったのですが、想像していたのとは全く違ってとても新鮮でした。最初のセッションは、英語のレッスンというよりどちらかというと戦略会議のようでした。先生は私の状況にまったく驚かない様子で、似たような状況の人がかなりたくさんいること、そして適切な戦略を取れば3か月ほどで脱出できることを丁寧に説明してくれました。

それまでは、TOEICも英会話もと頭が一杯でしたが、最初の面談で集中して取り組んだ方が早く結果が出るということで、まずはTOEICのスコアを上げて会社への負い目をなくしつつ、実際にTOEICの教材を私の英会話の教材として手を加えて提供してもらいました。

セッションでやったことが毎日試せるので私もだんだん面白くなってきて、気がつくと朝5時台に起きるようになっていました。笑 TOEICは2か月で700点代にのりました。今になって妻が言っていた「どんどん英語で話したくなる」という意味がよくわかります。逆算Englishをやってよかった最大のメリットは、会社で負い目を感じることがなくなったことと、夫婦の共通の話題ができたことです。

最寄りの駅で困っている外国人を助けたい…
そんな思いで英語を始めました(30代自営業)

「浅草ですね、ここからだと東銀座で乗り換えるのが早いと思いますよ。切符の買い方は… 少しわかりにくいですよね…滞在が長ければICカードを買うと自由に乗り降りできます。もしよかったらお手伝いしますが…」

僕は最寄り駅でよく困っている外人を見かけてます。その度に「英語で話しかけられたらな…」そう思っていました。だから大きな夢というより、困っている外国人に対して何とか手を貸せないか… そういう思いで逆算Englishで英語を習い始めました。先生は僕がやりたいことをすぐに理解してくれて、まず最初に、浅草までの乗り換えを英語で教えてあげれるようになりました。浅草までの乗り換えを教えてあげているうちに、ICカードの方が便利だろうということでICカードの買い方を説明できるように…

段階を追ってどんどん話せることが増えていったんです。しばらくしてふと気がつくと、かなりの英語を話せるようになっていて、気がつくと、ボランティアガイドとして定期的に活動するまでに至りました。学校時代勉強が苦手だった僕が、ここまで話せるようになったのは奇跡です。今は2020年のオリンピックに向けてボランティアガイドとして活躍できるよう逆算しています!

いつかは海外の研究者と英語で気さくに話したい
その夢が現実になりました…(30代研究員)

 「日本で研究者でい続けることはとても難しいんです…日々の研究の中で論文を書き続けけることが本当に大変で…それでも研究が好きで一生の仕事にしたいので、なんとか粘りたいんです。アメリカはどんな状況ですか?」これは実際に私が逆算Englishのセッションで話していた台詞です。

といっても、当時の私はこの台詞を実際に使う場面はありませんでした。その頃始めた逆算Englishのセッションで、いつか話してみたい英語を話してみましょう、ということで練習していただけなのです。

ところがこの1年後、不思議なことが起こりました… 私の研究に興味を持った海外の研究者から問い合わせがあり、なんと私の研究室で共同研究をすることになったんです!!私からの働きかけは一切なく、想像の世界で先生と話していた会話は、不思議なことにその1年後に現実となったのです… 絶対そうなりたい!と必死に祈ったわけではないのですが、結果的にイメージは実現しました。これがみなさんがおっしゃる逆算Eマジック?? なんとも不思議な経験なのですが、これが偶然であっても必然であってもどちらでもよいと思っています。

この経験は私の研究者としての生き方にも一石を投じました。それまでは、根性論で乗り切っていた論文も、気がつくと冷静に「逆算思考」で取り組んでいる自分がいることに気づきました。何かと厳しい世界で、時には一人で戦わないといけない場面で、先生と話した言葉が何度も蘇ります。逆算Englishは英語だけでなく、人生の取り組む方そのものにも大きな影響を与えてくれるもの

逆算Englishをはじめて半年、
気がついたら役員になっていました(40代会社員)

仕事では海外との取引のある企業での経理部長という立場でありながら、英語に強い苦手意識があり、最初は英語のメールの書き方を教わりたいと思って逆算Englishを始めました。

先生は最初のセッションでとても熱心に私の状況について聞いてくれました。話ながら、「英語もできないくせに勝手なことを言って…」と否定されると思っていましたが、先生は驚くことも否定することもなく「それはよくあることで、みなさん3カ月ほどで脱出している」とやさしく教えてくれました。

「今、どんなことが英語で言えたらその苦しみから抜けられますか?」と聞かれて、そんな複雑なことを英語で話せるとは思っていなかったのですが、結果的には、そのセッションの翌月にはシンガポールで会議に出席して通訳なしでコミュニケ―ションをしていました。

あの1か月で印象に残っているのは、「英語が話せないとおっしゃる方に共通しているのは、案外、日本語の段階できちんと話したいことが整理できていないことがある」と何度も先生がおっしゃったことです。それから日本語の段階でちょっと整理するだけで話せることがたくさんあることに気づきました。何ならクビも覚悟で始めた英語だったのに、半年後になぜか執行役員になっていました。英会話のレッスンが人生を変えましたあの時に逆算Englishに出会えて本当によかったです。

 

これは逆算Englishが、半年以内で実現した「こんなことを英語で話したい」と願って、実際にその英語を話すことになった方々のほんの一部の事例です。

最初は、「英語が苦手…」「好きなのに話せない…」と不安いっぱいだったみなさんが、逆算Englishを始めて数か月が経つ頃、気がつくと最初にイメージしていた場面で実際に英語を話しておられます。

逆算Englishプログラムは、「英語」と「英語を話して実現した場面」の両方同時に最初からアプローチするので、

  1. “必死に” →“楽しく楽に”に
  2. “続かない” →“気がついたら続いていた”
  3. “覚えられない” →“覚えた記憶もないのに話してた”

「英語で話したいことがある」「英語を話して叶えたい場面がある」と思われている方は、ぜひ、あなたの英語を話したいイメージを実現するルートについてご相談ください。

逆算Englishとは?

1.どうして逆算Englishは、短期間で実際に英語を使えるようになるの?

それは…

あなたが、
「英語を話して叶えたい場面」
を起点に、

そこから逆算して
学習をスタートするからです。

学習の起点が「あなたの強い思い」
から始まるので、
「英語学習」と「欲しい未来の実現」を切り離さずに英語に取り組むことができるのです。

英語はもちろん話せるようになりたい…けれど本当に大事なことはその先にある。それは…

  1. 英語を話して、あきらめきれない夢に挑戦すること!
  2. 焦りや不安につぶされそうになる、今の「困った!」を解決すること!
  3. 英語を話せるようになって、「ダメな自分」を卒業すること!

それがなかなか難しい…英語だけでも精一杯なのに、その上、現実を変えていく努力も必要…あと、どれくらいがんばればいいの?そんな焦りが邪魔をしてなかなか学習に集中できません。だったら、その「話したい英語を今、話してみれば?」

2.中学英語もできていないのに、短期間で上達?

「英語」X「実現したい場面」
    ☟
      高い集中力!

実は、「具体的に英語で話したいことがある」と、英語の習得が加速することがわかっています。

あなたに直接関係のある英語を話す練習をすると、脳は、それがあなたにとっての「緊急事態発生!」と認識して最優先で集中して取り組んでくれるのです。

ところが、日本人の多くが「実際に話すのは、英語の基礎固めが終わってから」と、学習を始めてしばらくたってもなかなか「話したい内容」まで意識が向きません。

こうした「英語なかなか話せない学習難民」のみなさんに共通するのは…

  1. 基礎から丁寧にコツコツ学習すれば、いつか話せるようになると信じている…
  2. コツコツ続ければいいことはわかっているが、1ヶ月もするとやめてしまう…
  3. めちゃくちゃな文法でネイティブと楽しそうに話している人を見るとイライラする。
  4. そもそも、何から手をつけていいのかわからない
  5. 自分は英語に向いていないと考えている

などです。こうした気持ちは、「英語を話したい」「英語を使って何かを伝えたい」という気持ちはありながら、その道のりの遠さに途方に暮れて、自分の力ではどうにもできないジレンマから起きています。

どれだけ知っている単語を増やしても、どれだけ格安で外国人と頻繁に話しても、そのやり方が間違っていれば実際に英語で何かができるようにはなりません。

そこで逆算Englishでは、学習の早い段階からあなたの「話したい気持ち・話さなければならない気持ち」、そしてその先にあるゴールに焦点を当てて学習に取り組みます。その取り組み方はとても具体的で、やるべき作業に迷いは生じません。こうした取り組みから、逆算Englishの卒業生は想定していたよりずっと短期間で実際に英語を話す現場へとスムースに旅立っていくのです。

これが逆算Englishの、あなたが英語を話して叶えたい未来から逆算して進める英語学習です。今の英語力は低いけれど…3か月から半年の間に、

  1. 英語が話せないと困る…
  2. 英語が話せるとチャンスが広がる!
  3. 英語を話して実現したい場面がある!

という方は、あなたが望む英語を話す未来は果たして実現可能なのか…初回ガイダンスで確認してみませんか?

3.大人になってからでも
本当に英語が話せるようになるの?

勉強は十分にしているつもりなのだけれど…

  1. 月に一度アメリカ本社から来日する上司を前にすると、相槌しか打てない…
  2. 町で道を聞かれて説明してあげたいのに、単語の羅列でわかってもらえない…
  3. やっと巡ってきた外資系企業の面接でも、頭が真っ白になって、「うぅ…」となってしまう

そんなことでお悩みではありませんか?

「そもそも、日本人が大人になってから英語って話せるようになるの??」

 -もちろん、大丈夫です!!

「あなたが本当に話したい英語」
    X
「臨場感あふれるトレーニング」
         ☟ ☟ ☟
!必要なタイミングで、
!特に覚えた記憶もないのに、
!あなたにとって必要な英語が

 口をついて出てくるのです。

  1. オンラインレッスンを1年受けています…
  2. アプリは毎日30分やっています…
  3. 作文練習を受講して毎日添削してもらっています…

やるべきことはやっているはず… なのに、実際に話す場面で頭が真っ白になってしまったり、言いたいことの半分も言えないのではやる気が長続きしません。どれほどたくさんの単語を知っていても、それが実際に全部使えるわけではないのです。

そんなあなたに必要なのは、実際に英語を話す場面をうまく乗り切る「英語の音の瞬発力」です。そしてこの音の瞬発力を育てるためには、これまでの学習方法のままでは無理なのです。

「いえ、私はメールが上達したいのです、翻訳が上達したいのです、だから音は関係ありません。」とおっしゃる方もおられるかもしれませんが、実際にメールを書く時も、脳内で声にした英語がそのままメールとなって表れてくるのです。

音の瞬発力を鍛えることは、実はそれほど難しいことではありません。

現に、逆算Englishを実践した生徒さんたちは、社会人になってから英語を始めて数か月のうちに実践の場で英語を話しておられます。海外で育ったわけでもなく特に英語が好きだったわけでもないのに自分にとって必要な英語を話しています。

ただし、短期間で集中してインプット・アウトプットをする必要があります。新しい音を定着させて自分でもある程度話せるようになるには、コツコツと時間をかけて取り組むより、短期間に集中して自分にとって必要な音を定着させる方が効果的なのです。

  1. 勉強量は十分なのに、実際に話すとなるとパニックになって一言も言えない…
  2. 後で考えたら言えたのに…と思うことがよくある…
  3. 話せる文章が短くて、複雑なことが言えない

と悩んでおられるなら、今の学習を見直して、実際に話す場面を想定した「英語の音の瞬発力」を鍛えてみて下さい!もう「頭真っ白…」とはさよならです!

4.どうして日本人はなかなか話せるようにならないの?

日本人の多くが英語に困ったままなのは、文化的背景やこれまでの学校教育などいろいろな要因が考えられますが、やり方を変えれば、問題なく話せるようになります。その一番の問題は…

「行動」と「結果」の因果関係です。

日本人の多くが英語が話せるようになるためにとっている行動は、実は、そのほとんどが英語のテストの成績が上がるための行動です。それではいつまで経っても話せるようにはなりません。目的地と現在地がかけ離れているのです。そこで、有効になるのが、

『逆算思考』です。

  1. 目的地を見定めたら、
  2. 今いる場所と照らし合わせてそのギャップを把握し、
  3. ギャップを埋めるような学習内容に取り組む!

 

この「目的地」を見定める作業が、どうやら私たち日本人は苦手なようです。けれど、苦手だからと言って、目的地を夢見てがむしゃらに突っ走るだけでは、現実は変わりません。

⚠ 夢見ている」だけでは、
現実は変わっていかないのです。

あなたの「思い」を起点として学習は始まりますが、夢を「描く」だけで、実際に必要な行動が伴っていないと、現実は一向に変わっていきません。その道のりは、実はとても『現実的』です。

  1. あなたが描く未来と、今現在の間にあるギャップをどうやって埋めていくのか?
  2. あなたの学習タイプはどんな風で、どのような学習が効果的か?
  3. 忙しいあなたが無理なく取り組めるスケジュールは?

こうした目標達成のルートを、自分の力で英語が話せるようになった逆算Englishの講師陣が分析し提案します。

私たちの学習アプローチは、学習者の中にある「イメージ」を頼りに全てをスタートします。その「イメージ」から逆算して、現実的に取り組める内容を割り出し英語学習を進めることによって、実際に英語を話す場面への移行を加速するのです。

  1. 英語が話せないからと、あきらめていることがある方
  2. 英語が好きなのに、なかなか話せるようになっていない方
  3. 英語は苦手だけど、どうしても英語がから逃げられない方

英語を話して欲しい未来を手にしたい!という思いがある方は、ぜひ一度、逆算Englihのアプローチで取り組んでみてください。思いがけないルートで現実は変わっていきます。逆算Englishなら、「英語が話せるようになりたい」を必ず叶えます。

逆算Englishプログラム

Phase 1 インタビュー・セッション(無料・50分)

まずは、今のあなたが持つ「英語」に対するニーズや、ゴールとする場面についてインタビューさせて頂きます。

人は誰でも「ものがたり」をもっています。そして、その「ものがたり」を誰かに伝えたい、という思いを抱いています。「話すのは苦手」という人も、ちょっとしたきっかけを提供するだけで堰を切ったように、その「ものがたり」を語り始めます。

「ものがたり」は、その存在を認められて現実の世界で表現されることを望んでいますが、大人になって他人の個人的な思いや話しを、きちんと聞いてくれる環境はそれほどありません。一見、愚痴を聞いてくれる友だちや家族も、実はじぶんのことで手一杯で、他人の「ものがたり」と向き合うことは稀有です。

そして、なにより残念なのは、じぶん自身が、心の奥底にずっと抱いているその「ものがたり」から目を逸らして、なかったことにしていることです。

こうしてずっと蓋をされたままの、大きな倉庫の奥の奥の方にしまい込まれた「ものがたり」、すなわち、貴方の強い思いは、人生の様々な場面でいろいろな影響を与えます。

それは、がんばってもがんばっても満たされない思いにつぶされそうになる時かもしれません、もしくは、他の人より必死にがんばっているのに報われない時かもしれません。

あきらめきれずに抱き続けている自分でも気づかなった思いに気づいて向き合うことで、堰き止められていた莫大なエネルギーはダムが放水される時のようにエネルギーを放出します。その「思い」こそが、あなたの人生を大きく前進させる起爆剤であることが多いのです。

こうした学習者の心が求める未来を学習のスタートラインとして、あなたの夢が実現する、目標を達成できる学習のルートを提案するのが、逆算Englihの第一歩であり、肝の部分です。

このセッションは無料ですので、どうしてもすぐに英語力が必要であったり、かねてから一度話せるようになってみたかったなど、自分と英語の関わりに興味がある方はぜひ受けてみて下さい。このセッションだけで自分の中にあった驚くような夢に気がついて行動をおこす人も少なくありません。

Phase 2 イニシャル・セッション(初回90分)

初回のセッションは、今回の取り組みでゴールとなる場面をしっかり設定していきます。

このインタビューを受けていると、それまで気づかなかった英語を話せるようになりたい「本当の目的」に気づかされるクライアントが少なからずおられます。

そうした心の底からわいてくる気持ちにそって学習を進めると、その後、人生を左右するような大きな変化や、一見変化は見えず楽手も、学習者を一生支え続ける「自信」を育てることになり、たった数カ月の体験が大きな意味を持つことになります。

こうして丁寧にゴール設定をしたら、その場面を撮影する映画監督のように、講師と二人で協力しながらその場面を具体的にイメージしていきます。

  1. 学習者の心が求めるセッションのゴールを設定
  2. ご自身の脳タイプからくる学習のくせと最適な学習法をご紹介
  3. 実際の学習の進め方をお伝えします

Phase 3 レギュラー・セッション前半(2回目~60分)

レギュラーセッションが始まって最初の頃は、新しい習慣を定着させるためになるべく間隔を開けずにセッションを受講して頂きます。

  1. セッションスタイル:オンライン(Zoom, Skypeなど)対面希望の方はご相談ください
  2. セッション時間  :60分
  3. セッションの間隔 :5日、7日、10日など
  4. セッション間の連絡:質問があれば随時、また進捗を報告したい方も随時行って頂きます。講師からもアドバイスやフィードバックが返ってきます。

Phase4 プログレス・チェック (折り返し地点)

プログレス・チェックのセッションでは、途中経過を振り返ります。

  1. 逆算Englishを始める前と今とでは、何が変わってきたのか?
  2. 無意識のうちに、ゴールと学習がずれていないか?
  3. ゴールを多少設定し直す必要があるか?
  4. 学習スタイルに無理がないか?
  5. クライアントが達成感を感じているか?

などをReviewし、後半戦に向かって再調整します。

Phase 5 レギュラーセッション後半(各60分)

プログレス・チェックで確認したとおり、後半戦に挑みます。ゴールを意識しながら進めることで、どんどん上達は加速します。

英会話学習の常識や、これまで信じてきた学習方法を手放すことができた方は、どんどんゴールに向かって前進されるので、後半戦には、また別のゴールに向かって進まれる方も多くいらっしゃいます。

どのゴールであれ、それが学習者の心にそった形で行われる限り英語は上達していきます。

後半戦は最終セッションを意識しながらどんどんペースを上げていきます。

Phase 6 最終セッション(90分)

いよいよ今回のクールの最終セッションです。最初に設定したゴールが達成できているのかを確認します。

最終セッションでは、その地点での英語力・学習力をフィードバックし、今後の可能性やアドバイスをさせて頂きます。

よく逆算Englishを卒業された方が、英語以外のことに挑戦される場合がありますが、その場合のコーチングを依頼されることもあります。英語が話せるようになる、というのは、実際には、「できなかったことができるようになる」という目標管理の方法が身につくということです。

TOEICのスコアアップ、外資系企業への転職、職場での英語、ボランティアガイドの英語、中学・高校の英語など、どんな場面でも、ご自身が実現したい場面を自分の力で実現することで、自信がつき前向きに取り組めるようになるのです。

逆算Englishを3か月受講すると…

  1. 英語の勉強ではなく、早く実際に話したい!と夢実現に向けてどんどん行動できるようになります。
  2. 覚えた記憶がないのに、英語がとっさに出てくるようになります。
  3. 文法を学ぶ前から、自然な英語を話せるようになります
  4. 無理やりではなく、やりたいからやる姿勢で目標を達成するようになります。
  5. 自分自身を俯瞰する習慣がつくので、学習や上達を焦らなくなり集中力が高まります。
  6. これまで苦手だった英語を乗り越えられるので、他のことにも挑戦したくなります。
  7. 私には「目標を達成できる力がある」という自己肯定感が高くなります。

といった効果が期待できます。

5つの基本プログラム

こうした結果を手にするために、実際に取り組む5つの基本プログラムは以下の通りです。

  1. 英語が話したくなる「環境を脳内に作る」迷いや挫折をなくす学習方法の提案
  2. 記憶力要らずの学習コンテンツの作り方
  3. リスニングとスピーキングが同時に劇的にスキルアップする音を軸とした英語トレーニング法
  4. 英会話に必要となる文法や、必須表現
  5. 上達を加速するメンタル、自己肯定感の整え方

以上の5つのプログラムを軸に3か月間、最初に設定した夢に向かって学習に取り組みます。3か月の費用は取り組む対象・回数によって違ってきますので、まずはメールで「逆算English初回無料ガイダンス」をお申込み下さい。

このセッションでは、現在お困りのことや今後の希望についてお伺いし、どのような可能性があるか、どのようなことをお手伝いできるかをお話させて頂きます。

逆算English初回無料ガイダンス:    無料(50分)
Mail:gyakusan.english1718@gmail.com 神山宛